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膝が痛いのに、無理して歩いているあなたへ

揉まずに治す専門家
院長 川島です。

膝が痛いけど
歩きなさい、と言われたから
無理して毎日30分歩いてます。

膝が痛いけど
無理してジムでランニングマシーンに乗ってます。

次に当てはまる方は、ストップ!です。

①膝の内側が痛い
②階段の上り、下りが痛い
③正座がしにくい
④歩くたびに膝にひびく
⑤O脚がひどくなってきた


これらが3つ以上当てはまる方は、
膝の「変形」が始まっている可能性があります。

無理に歩き続ければ、骨同士があたる回数も
必然的に増えます。
いたずらに膝寿命を減らすだけです。
変形も進む一方です。

大事なのは、関節に負担をかけずに筋トレをすること。股関節、膝のお皿、足首を正しい位置に調整してあげることです(#^^#)


勇気を出して、「やめましょう」

じゃあどうしたらいいの?

このブログを読んでいるあなたは
気付いているはずです。

私を頼るということを。

お待ちしています(^^)

TEL 083-227-2349

LINE@
ID:@muu1185m
で友達検索してください(#^^#)
私に直接相談できますよ!

膝痛 HP

コメント

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病院で異常なし、なのに子供の姿勢がめちゃくちゃ悪い! なんで?

揉まずに治す専門家
院長 川島です。

病院で異常なし。

それはそうです。
ただの猫背や側弯(背骨が横に曲がる)などは、
どれだけお子様が日常、グニャグニャに歪んでいても、
レントゲン上では異常とは言えないのです。

どんなものが異常と言われるか。
明らかに骨の形が変わっている、
先天性(生まれる前から)の骨の疾患などは、
画像上形が変わっていますので、
西洋医学的には異常と言われますが、
レントゲンで異常が見つかるお子様は、1割程度ではないでしょうか?

さぁ! 困りましたね。
病院で異常がない、だけどめちゃくちゃうちの子、
ゆがみまくっている!(^-^;

どこに行ったらいいの?

下関市、北九州付近では当院だけではないでしょうか?
「子どもの姿勢矯正」を行っているのは(#^^#)
宇部市には1件あるようですね!

お子様の未来を変えてあげることが出来るのは、
親であるあなたです。
姿勢の歪みは、成長と共に治っていくものではありません。
選択肢はご提示しました。
あとは、あなたの選択しだい。

お待ちしております!

子ども姿勢矯正 HP はこちらから!
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子どもの姿勢矯正 HP

まだ大丈夫、まだ大丈夫と思ってしまっている、ヘルニア、座骨神経痛のあなたへ

揉まずに治す専門家
院長 川島です。

今回はズバズバ私の意見を言っているので、
気分を害する人は、読むのをおやめください。

時々痛いけど、まぁ大丈夫かな?

今日も痺れているけど、すぐ良くなるだろう。

激痛になって、3日、、、もう少ししたら楽になるだろう。

一時は大丈夫でしょう。
痛み止めなどで一時的には、しのげるでしょう。

ですが、「対処」ではいつか限界が見えそうですよね。

我慢すればするほど、耐えれば耐えるほど
あなたのヘルニア、座骨神経痛はひどくなっていきます。

「わかっちゃいるんだけどねぇ」

そうですね。
こういう考え方の人は、必ず手遅れの状態で来ます。
そこまでならないと1歩が出ないのでしょう。

忠告します
早く治した方がいいですよ。
うちに来てほしいから言ってるんじゃないです。

ヘルニア、座骨神経痛が日常生活もままならないほど
悪化した人を見たことありますか?
私は見たことあるから言うんです。
あなたはそれを体験するべきではないんです。

今なら止められるから言うんです。
多少ズバズバ言ってるので
イラッと来てるかもしれませんが、現実なんです。

仕事できなくなったらどうしますか?
家事が出来なくなったらどうしますか?
子どもと遊べなくなったら嫌ですよね?
行きたいところに行けなくなります。

誰に一番負担がかかりますか?

あなたの一番大事な家族にかかります。
負担をかけたいですか?
かけたい人なんて一人もいないはずです。

でも、そのまま行くと
そうなる可能性が高いですよ?

最悪の未来、誰もそっちに向かいたくない、そりゃそうです。
でも良い未来は勝手に来ますか?
来るわけがない。
自分でつかみ取ってください。

そうしないとあなたの腰が
良くなることはないでしょう。

本気で良くしたい人だけ、
連絡ください。

LINE@
ID:@muu1185m
@から友達検索してください。
私に直接相談できます。

お待ちしております。

坐骨神経痛、ヘルニア HP

膝が痛すぎて、ガクガクして、将来の下半身が不安でしょうがない膝痛のあなたへ

揉まずに治す専門家
院長 川島です。

・朝が起き上がれないほどの膝の激痛。

・普通に歩いてるのに、膝がガクン! ガクン!と崩れる

・あぁ、、、私の膝は将来大丈夫なんだろうか、と不安な毎日。

あなたは
当てはまりますか?

膝の痛みを治すには、
「期限」があります。

そう。
この期限を超えてしまうと、治らなくなる。

皆様も良く聞くと思いますが、
治らなくさせる要因は、「変形」にあります。

骨の形が変わることです。

高齢な方で、O脚になった足を見ることも多いと思います。
あれが変形です。
あの状態になると、人工関節以外、解決策がありません。
人工関節にしたからと言って、元の関節以上に動くことはありません。

そんな膝になりたいですか?
なりたくてなった人は一人もいません。
なぜなってしまったのでしょう?

教えてくれる人がいないからです。
そのまま経過していくと、こんなふうになりますよ!
って必死に伝える人がいないからです。
例えば、

このままいくと、
歩くたびに膝が痛くなりますよ。
膝が変形して、痛いし、歩きにくいし、曲げにくくなりますよ。
動かさなくなると、次は筋力が落ちて寝たきりになる可能性もありますよ。

分かっているんだけどね。

と思ったあなたは、上記の未来へまっしぐらなことでしょう。

悪い未来に行きたくない、
治したい、みんな思っていると思います。
そう、悪くなるのは思っているだけの人です。

自分の未来は自分でつかみ取ってください。
そうしないとあなたの下半身は、どんどん
弱っていきます。

このブログを読んでいるあなた。
ちょうど膝が痛いあなた。
私はあなたにメッセージを送りました。
あとどう行動するかはあなた次第。

どうしたらいいの?

私を頼ってみませんか?(^^)

ご連絡お待ちしています。

あっ!
間違っても痛いところだけマッサージするところ、
電気治療だけ、痛み止め、注射では治らないことは
念頭に置いておいてください。

あっ!
あと、変形が強い膝は治りませんし、元には戻りません。
現状維持が限界です。
これ以上悪くなりたくない、膝の変形が始まるまでに
今の膝痛を治したい方だけ、連絡をください(^^)

揉まずに治す専門家 院長 川島より

膝痛 HP